
ページ更新日:2007年8月3日 ページ作成日:2006年5月20日
KATAN KOTONにようこそ!!管理人のmaxdioと申します。
このサイトは趣味の鉄道模型についてのページです。私が作ったパイク(卓上サイズの運転盤)やジオラマ、ストラクチャー(建物)などを紹介しております。鉄道模型が好きな方も、どういうものなのかあまりご存知でない方も是非ごゆっくりとご覧下さい。
情景の中をカタンコトンとジョイント音を響かせて走る模型に心躍らせる…そんな気持ちを伝えたいという思いから"KATAN KOTON"というサイト名にしました。日本では車両工作に比べてレイアウトやパイクの制作記事がまだまだ少ないように思います。より多くの人にパイクの魅力を知って頂き、普段しまわれたままの車両が活躍する舞台を作ってあげて欲しい、お座敷運転では得る事ができない「創る」楽しみと、情景の中をお気に入りの車両が走っていくことの魅力を知って頂ければと思います。
レイアウトと聞くと、時間や場所、お金がないとひがむ方が少なくないのですが、小さくて気軽に作れるパイクにとってそんな制約は無関係です。稚拙ではありますが、是非私の作品を参考にして頂いて、すばらしいあなただけの模型鉄道を作り上げて下さい。

当サイト内の画像、文章等の著作権は管理人maxdioに帰属します。原則として個人的に楽しむ場合を除き二次使用はご遠慮下さい。
当サイト内では加工や工作方法などの紹介をしております。それらを参考に工作される場合はケガなどに十分注意して下さい。
当サイトと当サイト内にある外部リンク先(広告を含む)の閲覧と利用は、閲覧者自身の責任で行ってください。
閲覧者が当サイトにより被ったいかなる損害に関して、当サイト管理人は一切責任を負いません。
掲示板では基本的に自由に書き込んでいただいて構いませんが、誹謗中傷、広告など管理人が不適切と判断した書き込みは事前通告無く管理人権限で削除させていただきますのでお控え下さい。
ストラクチャーの図面ダウンロードコーナーなど、各ページで注意事項を別に書いている場合は、それも合わせてお守り下さい。
当サイトはリンクフリーです。掲示板もしくはメールで知らせていただけると嬉しいです。
メールアドレスはこちら…
内容変更やファイル名の変更を伴う場合などがありますので、トップページへのリンクをオススメします。
なお、画像ファイルを直接指定して呼び出すリンク設定は、お断り致します。
相互リンクはいかなるサイトでもお受けするという訳には参りません。サイトの内容が常識的範囲を逸脱しているなどの場合は、お断りする場合もありますのでその点はご了承下さい。
サイズ:100×40ピクセル、3.13 KB
バナーの使用は任意ですが、各自下のバナー画像をダウンロードしてご利用下さい。
![]()
Microsoft FrontPage Express Ver 2.02
見やすさを重視して、背景色などの色設定を考えております。あえてリンクの色設定も標準のままです。
閲覧者の設定で文字サイズや色の変更が可能なように、スタイルシートは使用してません。いずれ気が変わるかも…。
スクロールが煩わしくないよう、ページが長くなりすぎないことと、ページ幅に気をつけています。
HTMLについてはあまり詳しくはないので、ソフトに頼って作っています。
趣味のサイトですので、専門用語やわかりにくい表現がでてくるかもしれませんが、極力かみくだいた表現に置き換えるようにしています。
もしわかりにくい部分や見難いページ、不具合などがありましたら、掲示板やメールフォームにてご意見をお聞かせ下さい。
編集ソフトを使用する関係で、以前はテーブル(表)でデザインを決めるようなスタンスでしたが、表示に時間がかかるという指摘があるので、極力テーブルを使用しないページにリニューアルしているところです。
ページ数が多いので、一度に更新することはできません。しばらく新旧混在することになります。
なお、更新済みのページは背景色を元の「水色」から「若葉色」に変えております。
更新は極力1ヶ月に一回を目標にしてきましたが、正直このところできていません。もう少し動的に編集していけるようなサイト運営が可能なよう、考えていきたいと思います。
関西、JR神戸線の沿線
鉄道模型、バイク、音楽
などなど
小さい頃はプラレールで遊んでいました。583系やEF66、D51などを持っており、いまだに屋根裏部屋にしまってあります。
小学生の頃、Nゲージの本に出会い、よく読んでいました。それから鉄道模型が欲しいと思い始め、自分で「213分の1」のスケールで紙の模型を作り、SLと梅小路機関区のジオラマを作って夏休みの課題で提出したのをよく覚えています。鉄道図鑑を頼りに画用紙でC58やC62などをちまちまと作っていました。なぜこの縮尺なのか記憶が定かでないですが、発想としてはメルクリンの下回りを使って日本型Zゲージを展開したいというところだったと思います。
実際に鉄道模型を手にしたのは中学生の時で、TOMIXのDE10とエンドレスのレール、パワーパックを買ってもらって、よく遊んでいました(今でも現役です)。

それから資金の問題もあり、熱中したり冷めたりの繰り返しを経て、本格的に再開したのは大学生になってからでした。
ストラクチャーを作り、フレキシブルレールを曲げ、バラストをまいてはじめて作ったパイクが「そうめん箱のパイク」です。
このパイクをきっかけにサイトを作ることを思い立ち、今に至ります。
好きな鉄道車両は、月並みですが国鉄時代の車両が好きです。
気動車、特急型電車、客車、一般通勤型電車など、「どこにでも居るが、群に埋もれない魅力」を持っている所が好きですね。
Copyright(C) 2004- maxdio, All Righets Reserved.